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適性試験について

適性試験対策
法科大学院受験に必要な適性試験について、試験の概要や具体的な試験対策方法を紹介。
法科大学院適性試験(法科大学院全国統一適性試験)実施要領
法科大学院適性試験(法科大学院全国統一適性試験)の実施要領を紹介。

※動向にご注意ください
 法科大学院の入学者選抜では、すべての出願者について、法科大学院 における履修の前提として要求される判断力、思考力、分析力、表現力等の資質を判定するものとして統一適性試験が行われてきましたが、法科大学院入学者選抜を取り巻く状況の変化等を踏まえ、その在り方について検討の必要性が指摘されるようになりました。
 中教審によると、平成31年度入学者選抜(平成30年夏頃から実施)から統一適性試験の利用を各法科大学院の任意とすることを主な内容とする「統一適性試 験の在り方について(提言)」(平成28年9月26日 法科大学院特別委員会。以下「提言」という。)が取りまとめられ、これによると、「小論文・筆記試験」と対面審査、統一適性試験に類似した試験を複数型の選抜が望ましいとされています。
 今後の各大学の動向にご注意ください。

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